ロレックス デイトジャスト/Rolex Datejustを買うときの5つの選択

ロレックス デイトジャスト/Rolex Datejustは時業界の中で1つのアイコン的な存在と言えるでしょう。高級時計を漠然とイメージした時には、このロレックス デイトジャスト/Rolex Datejustを思い浮かべる人は多いのではないでしょうか。

そんなデイトジャストは1945年に登場し、世界で最初の日付表示付き機械式自動巻腕時計です。すでに70年の歴史を持ちロレックスラインナップの中でも不動の地位を確立し、今までロレックスが生産したデイトジャストの種類は数知れず、ユーザーのチョイスは何百通りもあります。

1. サイズ

未だに存在する36mmサイズはとても貴重です。そして腕時計が巨大化する時代のNeedsに応えるように2009年、41mmサイズのデイトジャスト/Datejust IIを発表し、以前よりもスポーティーなデザインになりました。しかし2016年にロレックスはデイトジャストIIの生産を中止し、デイトジャスト/Datejust 41と言うよりシンプルな名前にし、ムーブメントやケースを一新しました。

これで、サイズのチョイスはできましたね、それでは次に

2. 金属

Steel、ゴールド、ソリッドゴールドが存在します。

3. ベゼル

スムース、フルーテッド、エンジンターンド、ダイヤモンドセット *注意エンジンターンドは2000年代前半に生産中止していす

4. ブレスレット

代表的なジュビリーとスポーティーオイスター

5. 文字盤

数え切らないカラーバリエーションがあり、選ぶ物によってガラッとイメージが変わります。

青文字板のデイトジャストは色味の効果で小降りに見え誠実な印象で、対照的に白文字盤のデイトジャストは、ベゼルの効果もあり大きく見え、ローマンダイアルと合わせ主張している印象です。

最後にもう1つ夜光塗料/ルミノバの有無もサブ的なチョイスですね。

こんな感じでシャレオツに付けれる男になりたいもんです。

今回も最期まで読んで頂きありがとうございます!

 

この記事が気に入ったら
いいね ! しよう

Twitter で